October 23, 2008
第22回目 Ozzy  Osbourne / Blizzard of Ozz
ども~humandogのベースです。風邪をひいったっぽい。人間つらいときほど学ぶものが多いといいます。でも風邪は違うような・・・
どうでもいい話なので、今回はオジーオズボーンを紹介します。前回ジョーンオズボーンを紹介しましたが、まったく別物です。
好きなギターリストの一人ランディローズが在籍したバンドで、ランディは25歳の時飛行機事故で他界しています。
ランディが在籍してたころのオジーオズボーンを1曲聴いてください。
Ozzy  Osbourne / Crazy Train




かっこええです。オジーも若かったw
数あるレジェンドを残したオジーですが、Wikiよりレジェンドを抜粋します。
生きた鳩を食いちぎり事件
あるレセプションにて、オジーが、記者会見をした時の出来事、当時マネージャーであったシャロンがオジーに鳩を飛び立たせるように渡した所、朦朧としていたオジーは鳩の首を食いちぎってしまった。この事件がきっかけでオジーの知名度は一般層にも広まったが、後のPMRCに目の仇にされるようになってしまった。その後シャロンの家に戻った際に、ベースのルディ・サーゾの目の前でポケットに残っていたもう一匹の鳩までをも食いちぎった。
生きたコウモリ食いちぎり事件
初期のソロ時代のライヴで、ステージの上から生肉を投げつけると言う奇妙なファンサービスを行っていたオジー。観客はそれに答える形で、最初は猫や 鳩の死体のレプリカをステージに投げ返していたが、それが次第にエスカレート、ついには本物を投げつける様になってしまう(ライヴ後、会場は生肉の匂いと 腐臭で目も当てられないような状況になっていたのだとか)。そしてある日、ついに悲劇は起こってしまった。オジーがステージ上に投げ込まれたコウモリをレ プリカだと思い、首を噛み千切ったのである。余り知られていないことではあるが、コウモリは唾液などから感染する致死的な感染症の一つ、狂犬病のヴェクター(病 原菌を有する生物)である。間違っても口に入れてはいけない。このパフォーマンスにより観客は大いに盛り上がり、オズボーンは伝説的存在となったが、本人 は大至急救急病院へと搬送されてしまい、数ヶ月間、毎日のように体中に注射を刺しながらツアーを続けていたという。現在ではアニメーションによる自身のプ ロモーションビデオなどではこの事件をネタとして扱っている。
アラモ事件
1982年に米国で行われたツアーの最中、酔っ払っていたオジーは、外出出来ないようにシャロンに服を隠されてしまった。そこでオジーはシャロンの服を勝手に借用し、その服装のままでテキサス州サンアントニオの国民的遺産、アラモ砦へ歩いて行って立ち小便をしたのである。この結果、オジーは10年間テキサス州でのライヴ活動禁止という処分を受けた。なお、オジーの小便がかかった壁に、666の字が浮かび上がってきたという噂が存在する。
同じく過激なパフォーマンスで有名なマリリン・マンソンも、オジーがアリを鼻から吸い込むところを目撃したと証言しており、「彼だけにはかなわない」と白旗を揚げている。
どれも真実かどうかは分からないですがwでもオジーのキャラクターが大好きです。
こういう音楽聴いたり演奏する方はあまり出会わないのですが、自分が組んでるジャンルがポップだからかw
それではまた次回セイベベ!

第22回目 Ozzy  Osbourne / Blizzard of Ozz

ども~humandogのベースです。風邪をひいったっぽい。人間つらいときほど学ぶものが多いといいます。でも風邪は違うような・・・

どうでもいい話なので、今回はオジーオズボーンを紹介します。前回ジョーンオズボーンを紹介しましたが、まったく別物です。

好きなギターリストの一人ランディローズが在籍したバンドで、ランディは25歳の時飛行機事故で他界しています。

ランディが在籍してたころのオジーオズボーンを1曲聴いてください。

Ozzy  Osbourne / Crazy Train

かっこええです。オジーも若かったw

数あるレジェンドを残したオジーですが、Wikiよりレジェンドを抜粋します。

生きた鳩を食いちぎり事件

あるレセプションにて、オジーが、記者会見をした時の出来事、当時マネージャーであったシャロンがオジーに鳩を飛び立たせるように渡した所、朦朧としていたオジーは鳩の首を食いちぎってしまった。この事件がきっかけでオジーの知名度は一般層にも広まったが、後のPMRCに目の仇にされるようになってしまった。その後シャロンの家に戻った際に、ベースのルディ・サーゾの目の前でポケットに残っていたもう一匹の鳩までをも食いちぎった。

生きたコウモリ食いちぎり事件

初期のソロ時代のライヴで、ステージの上から生肉を投げつけると言う奇妙なファンサービスを行っていたオジー。観客はそれに答える形で、最初は猫や 鳩の死体のレプリカをステージに投げ返していたが、それが次第にエスカレート、ついには本物を投げつける様になってしまう(ライヴ後、会場は生肉の匂いと 腐臭で目も当てられないような状況になっていたのだとか)。そしてある日、ついに悲劇は起こってしまった。オジーがステージ上に投げ込まれたコウモリをレ プリカだと思い、首を噛み千切ったのである。余り知られていないことではあるが、コウモリ唾液などから感染する致死的な感染症の一つ、狂犬病ヴェクター(病 原菌を有する生物)である。間違っても口に入れてはいけない。このパフォーマンスにより観客は大いに盛り上がり、オズボーンは伝説的存在となったが、本人 は大至急救急病院へと搬送されてしまい、数ヶ月間、毎日のように体中に注射を刺しながらツアーを続けていたという。現在ではアニメーションによる自身のプ ロモーションビデオなどではこの事件をネタとして扱っている。

アラモ事件

1982年に米国で行われたツアーの最中、酔っ払っていたオジーは、外出出来ないようにシャロンに服を隠されてしまった。そこでオジーはシャロンの服を勝手に借用し、その服装のままでテキサス州サンアントニオの国民的遺産、アラモ砦へ歩いて行って立ち小便をしたのである。この結果、オジーは10年間テキサス州でのライヴ活動禁止という処分を受けた。なお、オジーの小便がかかった壁に、666の字が浮かび上がってきたという噂が存在する。

同じく過激なパフォーマンスで有名なマリリン・マンソンも、オジーがアリを鼻から吸い込むところを目撃したと証言しており、「彼だけにはかなわない」と白旗を揚げている。

どれも真実かどうかは分からないですがw
でもオジーのキャラクターが大好きです。

こういう音楽聴いたり演奏する方はあまり出会わないのですが、自分が組んでるジャンルがポップだからかw

それではまた次回セイベベ!